JAB/JABLAS共催 不確かさセミナー 不確かさの評価方法・基礎から応用まで-参加しました
下記のセミナーに参加してきました。ISO17025を取得する中で、不確かさの内容の理解は避けて通れない重要な部分です。
全国からISO17025の審査員,会社担当者,コンサルタント方々、300名以上の方が参加されました。
私も宮崎から上京して参加したわけですが、講師の方の分かり易い,親切な説明でありがたく思いました。
このようなセミナーは何回出ても、良かったと思えます。
主催者の皆様、ありがとうございました。
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JAB/JABLAS共催 不確かさセミナー 2011 開催のお知らせ
-不確かさの評価方法・基礎から応用まで-
2011年 5月17日
公益財団法人 日本適合性認定協会
JAB 試験所協議会 (JABLAS)
今年度の不確かさに関するセミナーを下記のとおり開催いたします。
講師には、昨年に引き続き、独立行政法人産業技術総合研究所の田中秀幸氏をお迎えします。
不確かさの評価を行うためには、統計の知識が必要となります。平均値、標準偏差といった基本的な概念の他に、回帰分析などが有力なツールとして用いられています。 今回のセミナーは、不確かさの評価方法について基礎から応用までと題して、GUM に書かれていることの詳細や一番基本的な直線回帰を行ったときの不確かさ評価法などについて実例を含めてわかりやすく解説します。
この機会に是非ともご参加いただき、不確かさに関する理解を深めていただきますよう、ご案内いたします。
記
開催日時・場所
東京会場 2011年 8月 1日 (月)
品川区立総合区民会館「きゅりあん」7階イベントホール
(大阪、東京共に同一プログラム 10:00 - 17:00 受付 9:30より)
プログラム
不確かさの評価方法・基礎から応用まで
講師 独立行政法人 産業技術総合研究所 計測標準研究部門 田中秀幸氏
