ohsas18001のコンサルタント
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OHSAS18001 見積申込

3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」の被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

ohsas18001 コンサルタント

このサイトでは,企業様のOHSAS18001取得の相談を受付けています
OHSAS18001の取得についてお尋は、メールにてお寄せ下さい。
OHSAS18001の取得の指示を受けた担当者の方、お分かりですか?OHSAS18001の取得の方法。
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最新情報

2012-2-25
2011-3-25

OHSAS18001コンサルタントから、OHSAS18001の取得

規格の理解,危険源の特定,ニアミス,ヒヤリハット,リスクアセスメント,管理策の決定,実行責任,説明責任,参加及び協議,法的及びその他の要求事項,方針,目標,計画,運用管理,発生事象の調査,OH&Sマニュアル,記録様式,<br /> 内部監査,是正処置,マネージメントレビュー

このページでは,

(1)OHSAS18001とは何か、

(2)OHSAS18001の規格の構成はどのよになっているか、

(3)OHSAS1800118001の取得までどのくらいの期間がかかるのか、

(4)またその取得の為の主な取り組み内容について書いています。

(5)OHSAS18001の取得費用

OHSAS18001とは

OHSAS18001は、マネジメントシステムのBS8800規格

(1996年イギリス規格協会BSI発行)をもとに、国際規格として1999年に発行され

ました。その後、要求事項の明確化や他のISO規格との両立性を向上するために、

2007年に改訂が行われました。

OHSAS18001は、現在まだ、ISOの規格にはなっていませんが、ISO 14001との

両立性を意識して作成されています。

よって、他のISO規格と同じ考え方に基づいており、PDCAによるの

ためのマネジメントシステムとなっています。

OHSAS18001の規格

下記のページをご覧下さい

OHSAS18001の規格

 

OHSAS18001の取得のスケジュール

弊社は6ケ月間にわたって、OHSAS18001規格に基づいたOHSAS18001の

マネジメントシステムの構築を支援致します。

建設業界においては、日々の業務の中で危険源と背中合わせに常に置かれて

います。

建設事故の発生は、会社の存続の危険性もはらんでいます。

よって建設現場におけるのマネジメントシステムの必要性は当然

要求されます。

また最近は、入札制度においても、要求される都道府県もあります。(山口県)

 

キックオフ大会 

1.OHSAS18001の概略 

2.OHSAS18001規格要求事項の理解(1) 

3.OHSAS18001規格要求事項の理解(2) 

4.方針 

5.目標及び実施計画 

6.リスクアセスメント 危険源の洗い出し(1)

7. リスクアセスメント 危険源の洗い出し(2) 

8.目標及び実施計画 

9.法的及びその他の要求事項 

10.内部監査員研修 

11.教育訓練 

12.文書管理・記録の管理 

13.不適合・是正処置・予防処置 

14.マネジメントレビュー

OHSAS18001マニュアル、OHSAS18001規定、OHSAS18001手順書、

OHSAS18001帳票の作成

 

文書審査、初回審査、本審査の対応

 

OHSAS18001取得の主な取り組み内容

(1)OHSAS18001 規格の内容の理解

組織は、このマネジメントシステム規格の要求事項に従って、

マネジメントシステムを確立し、文書化し、実施し、維持し、

継続的改善し、どのようにして これらの要求事項を満たすか

決定しなければならない。 

組織は、マネジメントシステムの適用範囲を定め、

文書化しなければならない。

(2)危険源の洗い出し、リスクの評価,管理策の決定 組織は、

危険源の継続的特定、リスクアセスメント及び必要な管理策の決定の手順を確立し、

実施し、維持しなければならない。

危険源の特定及びリスクアセスメントの手順は、次の事項を考慮に入れなければ

ならない。

工事の施工の段階において使用する人,材料、工具,建設機械等に対応する

危険の度合いを評価し、対策(管理策)を決定する。

本社における危険源の拾い出し、管理策の決定

(ポイント)危険源と管理策のデータベースを作り上げる。

(3)方針の承認 トップマネジメントは、組織の方針を

定め、承認し、マネジメントシステムの定められた適用範囲の中で、

マネジメントシステム方針が次の事項を満たすことを確実に

しなければならない。

(4)法の拾い出し(関係する法令等の理解)

組織は、適用可能な法的及びその他の要求事項を特定かつ

参照する手順を確立し、実施し、維持しなければならない。

法の書籍を購入

(5)目標 組織は、組織内の関連する部門及び階層で、

文書化された目標を設定し、実施し、維持しなければならない。

(6)使用している安全に関する書類(様式)のシステムへの組み込み

(7)規定、手順書、様式のISO9001,ISO18001等との共通化

(8)OHSASマニュアルの作成

(9)内部監査に関する教育

組織は、次の事項を行うために、あらかじめ定められた間隔で

マネジメントシステムの内部監査を確実に実施しなければならない。

内部監査員養成コースへの参加

(10)運用管理

4.5.1 パフォーマンスの測定及び監視組織は、のパフォーマンスを

定常的に監視及び測定するための手順を確立し、実施し、維持しなければならない。

また、この手順には、次の事項を含めなければならない。

(11) 緊急事態への対応,是正処置、予防処置、マネジメントレビュー,その他、

まだ多くのシステムを構築しなければ」なりません。

OHSAS18001審査報告書 

OHSAS18001の取得費用

①OHSAS18001コンサルタント費用

②OHSAS18001審査機関費用

③OHSAS18001内部監査員養成、テキスト、参考図書他

 OHSAS18001コンサル費用

OHSAS18001のコンサルタント費用は、皆様の会社の規模、取得期間、

指導の考え(動機)等を勘案して,見積もり金額を提案させて頂きます。

OHSAS18001コンサル費用については、お電話 0120-332-242

までお問合せ下さい

OHSAS18001審査機関の審査料金(建設業OHSAS18001)(参考)

25名程の場合 新規審査料金735,000円 維持審査料金 255,000円 

更新審査料金 470,000円

詳細は審査機関より見積書をお取り下さい。

ご希望の方には、弊社において審査機関のご紹介も致しております。

OHSAS18001内部監査員養成、テキスト、参考図書他

補助金の活用

OHSAS18001を取得するにあたり、なるべく経費を押さえたい方は、

補助金を活用するのも一つの方法です

       

ISO取得方法

  • ISO9001とISO14001とOHSAS18001の同時取得
  • 合同取得,グループでの取得のすすめ
  • ISO取得に補助金を活用
  •     

    建設業 ISOコンサル

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