ISO ROBOT Version 12.0 クリーン一括設置版

このZIPは、過去のVersion 1～11の公開ファイルを残さず、
Version 12.0だけを新規に一括設置するための完成パッケージです。

【重要：削除する前に】
現在サーバーにデータがある場合は、必ず app.sqlite と証拠ファイルをPCへ保存してください。
過去Versionを完全削除すると、バックアップしていない顧客データは元に戻せません。

【新規一括設置先】
1. ZIP内 public_html/iso-robot/ の中身全部
   → /virtual/almbkbwv/public_html/iso-robot/

2. ZIP内 iso_robot_private/ の中身全部
   → /virtual/almbkbwv/iso_robot_private/

【完全に新規で始める場合】
iso_robot_private/data/app.sqlite は最初は無くて構いません。
最初のアクセス時に自動作成します。

【設置後の順番】
1. https://www.mjb.jp/iso-robot/install_check.php
2. 全必須項目がOKか確認
3. admin_setup.php から初期管理者を作成
4. 管理者ログイン
5. テスト会社を1社作成
6. 会社管理者ログイン
7. 担当者を1名作成
8. member_login.php から担当者ログイン
9. 証拠アップロード
10. 内部監査、是正、報告書、AI管理責任者を順に確認
11. メール送信を確認
12. バックアップ作成・復元をテスト用DBで確認

【初期設定後にサーバーから削除】
・install_check.php
・admin_setup.php

【文字コード】
PHP / CSS / TXT はUTF-8（BOMなし）で統一しています。
.htaccess に AddDefaultCharset UTF-8 を設定しています。

【今回修正した重要不具合】
・担当者追加時の未定義仮パスワード関数
・週次経営者レポート保存SQLのプレースホルダー不一致
・担当者証拠登録のDB列名不一致
・担当者証拠ファイル保存先の不統一
・通常/担当者の双方へ契約容量制限
・バックアップを生ファイルcopyではなくSQLite VACUUM INTO方式へ変更
・復元前のSQLite integrity_check追加
・旧README/旧版保守ファイルを整理

【注意】
この環境ではPHPのPDO SQLite拡張が無いため、こちらではSQLiteを使った実DB実行試験はできません。
そのため、設置後に install_check.php でCORE-B側のPDO SQLiteを必ず確認してください。
PHP構文・UTF-8・参照ファイル検査は実施済みです。


【2026-08-30 再修正：必須空フォルダについて】
以前のZIPでは evidence と backups が空フォルダだったため、ZIP作成時に含まれませんでした。
今回の再修正版では、次の2フォルダに README.txt を入れ、必ずZIPに含まれるよう修正しています。

/virtual/almbkbwv/iso_robot_private/data/evidence/
/virtual/almbkbwv/iso_robot_private/data/backups/

したがって、今回のZIPを正しい位置へ展開すれば、利用者が手作業でこの2フォルダを新規作成する必要はありません。
