ISO17025環境試験所コンサルタント 都城情報ビジネス
🌿 ISO/IEC 17025 : 2017 環境分析試験所 認定取得コンサルティング

環境分析試験所
ISO17025認定取得、
松元が最初から最後まで直接指導します。

💧 水質分析 💨 大気・悪臭分析 🏔️ 土壌・廃棄物分析 化学的試験(環境分析)

😰 こんなお悩みはありませんか?

「ISO17025規格の要求事項が難しくて理解できない」

「水質・大気・土壌試験の不確かさ評価のやり方が分からない」

「品質マニュアルをどうやって作ればよいか分からない」

「JNLA登録・環境計量証明事業所の認定に向けて何から始めればよいか分からない」

「他社コンサルに相談したが費用が高すぎた」

——遠慮なく、弊社にご相談ください。

📣 実際にISO17025認定取得後のお客様から

「他のコンサルティング会社より費用が安かったので契約しました。審査が終わった後、本当に依頼して良かったと思っています。」

— ISO17025認定取得 試験所 社長様

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30

ISO指導専門経験

200社+

累計指導実績

他社より安い

適正な費用でご提供

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初回相談無料

✓ 初回相談無料 ✓ 秘密厳守 ✓ 全国ZOOM対応 ✓ 強引な営業なし

Target Test Fields

対応している環境試験分野

📌 以下の環境試験分野について、ISO/IEC 17025認定(JNLA登録・環境計量証明事業所認定)の取得を支援します。測定の不確かさ評価・品質マニュアル・試験手順書の作成から審査申請まで一貫して指導します。
💧

水質分析(化学的試験)

排水・環境水・飲料水など

主な試験項目

  • ◆ 有害物質分析(鉛・カドミウム・ヒ素・水銀等の重金属)
  • ◆ 有機汚濁指標(BOD・COD)
  • ◆ 栄養塩類(窒素・リン・アンモニア性窒素)
  • ◆ pH・SS・濁度・DO
  • ◆ 揮発性有機化合物(VOC)
  • ◆ 農薬・内分泌かく乱物質

対象水種

  • ◆ 河川水・湖沼水・海域水(環境水)
  • ◆ 工場排水・下水・産業廃水
  • ◆ 飲料水・地下水・湧水
  • ◆ 雨水・初期雨水
📐 重金属分析・BOD測定の不確かさ評価を丁寧に指導します。
💨

大気・悪臭分析(化学的試験)

工場排ガス・大気中の汚染物質の測定

大気分析の主な試験項目

  • ◆ 工場排ガス中の硫黄酸化物(SOx)
  • ◆ 窒素酸化物(NOx)
  • ◆ ばいじん・粉じん測定
  • ◆ 揮発性有機化合物(VOC)
  • ◆ 一酸化炭素・二酸化炭素

悪臭分析の主な試験項目

  • ◆ 特定悪臭物質22種(臭気指数含む)
  • ◆ アンモニア・硫化水素・メチルメルカプタン
  • ◆ トリメチルアミン・低級脂肪酸類
  • ◆ 官能試験(三点比較式臭袋法)
📐 排ガス流量・濃度測定における不確かさ評価を実務レベルで指導します。
🏔️

土壌・廃棄物分析(化学的試験)

土壌汚染対策法・廃棄物処理法対応

土壌分析の主な試験項目

  • ◆ 土壌汚染対策法の特定有害物質(25種)
  • ◆ 重金属(鉛・砒素・カドミウム・水銀・六価クロム等)
  • ◆ 揮発性有機化合物(ベンゼン・TCE・PCE等)
  • ◆ 油分(ガソリン・軽油等)
  • ◆ フッ素・ホウ素

廃棄物分析の主な試験項目

  • ◆ 産業廃棄物の溶出試験
  • ◆ 含有量試験
  • ◆ 廃棄物の有害物質分析
  • ◆ 管理型・遮断型処分場の浸出水分析
📐 土壌試験特有の前処理操作(酸分解・溶出操作)の不確かさ評価を丁寧に指導します。
📌 環境分析試験所のISO17025認定では、JIS法・環境省告示法・水道法など根拠規格に対応した試験手順書の整備と、各試験項目の測定の不確かさ評価が必要です。弊社では環境分析特有の要求事項に対応した指導を行います。

Why Choose Us

環境試験所が弊社を選ぶ理由

他社
より
安い

コンサルティング費用が他社より安い

「他のコンサルティング会社より費用が安かったので契約しました」——実際に認定取得後のお客様からいただいた言葉です。品質を落とさず適正な費用でご提供します。

環境
分析
対応

水質・大気・土壌分析の不確かさ評価を専門指導

環境分析特有の不確かさ要因(前処理操作・標準液調製・機器校正・マトリックス効果等)を実務レベルで指導します。JIS法・環境省告示法対応の手順書作成も支援します。

直接
一貫
担当

代表・松元が最初から最後まで直接担当

指導歴30年の松元が一人で一貫して担当します。「担当者が変わった」「下請けに丸投げされた」ということは絶対にありません。

取得後
自社
運用

取得後も自社スタッフだけで運用できる

「毎年コンサルが必要」にならない指導が特長。内部監査・更新審査を自社だけで実施できる体制を最初から構築します。

Flow

指導の流れ

01

Phase 01 無料

無料相談 → ギャップ分析 → 取得計画策定

現在の環境試験所の状況・試験分野・使用機器をヒアリング。ISO17025・JNLA要求事項とのギャップを分析し、取得期間・費用の目安をご提示します。「何から始めればよいか分からない」を解消します。

02

Phase 02 2〜4ヶ月

品質マニュアル・試験手順書(SOP)の作成

ISO17025の全要求事項に対応した品質マニュアルを一緒に作成。水質・大気・土壌の各試験手順書(SOP)をJIS法・環境省告示法に対応して整備します。

03

Phase 03 4〜9ヶ月

不確かさ評価・技術記録・トレーサビリティ体系の整備

水質・大気・土壌分析それぞれの不確かさ要因(前処理操作・標準液調製・機器校正・マトリックス効果等)を体系的に評価。バジェット表の作成・試験報告書への記載まで丁寧に指導します。

04

Phase 04 9〜12ヶ月

内部監査・マネジメントレビュー → 審査前最終確認

内部監査を実施し不適合を是正。審査機関(NITE等)の着眼点に基づいた最終チェックで、初回審査での一発合格を目指します。

05

Phase 05 認定取得

JNLA登録申請 → 審査受審 → ISO17025認定取得

審査機関への申請書類作成・提出・審査への同席フォローまで対応します。認定取得後も自社スタッフだけで運用できる体制が整います。

ISO17025環境試験所の認定取得のご相談は
まず無料相談から

「何から始めればよいか分からない」「不確かさ評価が難しい」「費用の目安を知りたい」
どんな段階でも歓迎します。初回60分・ZOOM全国対応・完全無料でご相談いただけます。