ISO Consulting — 30 Years of Expertise
200社以上の実績。
代表が一人で、
責任を持って指導します。
平成11年(1999年)からISO指導に携わり、30年。大手コンサルタント会社と異なり、代表・松元が全規格を直接担当。担当者が変わらない安心感と、明確な責任体制で、貴社のISOを本質から支えます。
他のコンサルタント会社と
ここが違います。
委託コンサルタントに任せる大手とは違い、代表・松元が全責任を持って直接指導します。
代表が全規格を
直接担当
ISO9001から17025まで、代表・松元が一人で担当。担当者が途中で変わることなく、一貫した指導関係を維持できます。
責任の所在が
明確
一匹狼だからこそ責任が明確。大手のように「担当者が変わったので…」ということは絶対に起きません。
取得後も
自社で運用できる
「取得後にコンサルが離れても自社で運用できる」本質的なシステム構築に特化。依存しない自立した運用を実現します。
幅広い規格に
対応
ISO9001・14001・17025・27001・45001・42001・IATF16949など、多様な規格を30年の経験でカバーします。
ISOの形骸化を招く「落とし穴」をご存知ですか?
A Critical Warning — ISOコンサルを選ぶ前に
「簡単に取得できます」
「短期間で取得できます」
「格安の料金で取得できます」
本当に、それで大丈夫ですか?
このような謳い文句で集客するコンサルタント会社が多く存在します。しかし、そのような指導の実態とその先に何が起きるか、ご存知でしょうか。
「簡単に取得」の
裏側
簡略化された手続きで審査を通過しても、肝心の社内の仕組みは何も変わっていません。「取れたけれど何の役にも立たない」状態になります。
「短期間で取得」の
裏側
スピードを優先した指導では、社員がシステムを理解する時間がありません。取得直後から「何をすればいいかわからない」という状況が続きます。
「格安料金」の
裏側
低価格には理由があります。定型的な書類を流用するだけで、自社の業務実態に合ったシステム構築は行われません。毎年の維持審査が形だけになっていきます。
「薄いマニュアル」の
裏側
薄いマニュアルで審査を通過できても、それは自社の実態を反映していない「作り物」です。現場は参照せず、マニュアルは棚の中で眠り続けます。
簡単・短期間・格安・薄いマニュアル——
これらで、本当のマネジメントシステムが出来上がるはずがありません。
その先に待っているのは、ISOの「形骸化」です。
認証は取れても、社内は何も変わらない。審査のたびに書類を整えるだけの儀式になってしまう。毎年のコンサル費用・審査費用だけがかさみ、「ISOって意味があるの?」という声が社内から出始める——これがISOの形骸化です。
一般的なアプローチ(問題あり)
簡単に、早く、安く。
- 定型マニュアルを流用して審査を通過させる
- 短期間で取得できることを最優先にする
- 社員への説明・教育は最低限にとどめる
- 取得後の自社運用は想定していない
- 結果として、ISOが形骸化・負担だけが残る
都城情報ビジネスのアプローチ
本質から築く、
自社で運用できる
マネジメントシステム。
- 貴社の業務実態に合わせたシステムをゼロから構築
- 社員一人ひとりが理解・実践できる指導に徹する
- 取得後、コンサルなしで自社だけで運用できる状態にする
- 「難しいことをわかりやすく、翌日から使える形で」伝える
- 30年・200社の経験が裏付ける、本物の指導
「ISO取得後、社内の社員のチームワークがとれ、社内に活気が出てきた。
こんなに変わるとは思っていませんでした。」
— 宮崎市 製造業 / ISO9001 取得後のお客様
まず、話してみてください。
初回相談は無料です。
「どの規格が自社に合うか」「費用はどのくらいか」
どんな些細な疑問でも、お気軽にどうぞ。強引な営業は一切ありません。
✓ 初回相談無料 ✓ 秘密厳守 ✓ 全国対応 ✓ 強引な営業なし