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ISO17025 一次元寸法測定器 ノギス マイクロメータ 校正機関コンサルタント 都城情報ビジネス
📏 ISO/IEC 17025 : 2017 一次元寸法測定器 校正機関 認定取得コンサルティング

一次元寸法測定器のISO17025認定取得、
松元が最初から最後まで直接指導します。

📏 ノギス📐 ハイトゲージ🔩 デプスゲージ🔬 マイクロメータ⚙️ 指示マイクロメータ

😰 こんなお悩みはありませんか?

「ノギスやマイクロメータのISO17025認定要件が難しくて理解できない」

「各測定器の校正手順書(SOP)をどう作ればよいか分からない」

「寸法校正の不確かさ評価のやり方が難しい」

「JCSS登録に向けて何から手を付ければよいか分からない」

「他社コンサルに相談したが費用が高すぎた」

——遠慮なく、弊社にご相談ください。

📣 実際にISO17025認定取得後のお客様から

「他のコンサルティング会社より費用が安かったので契約しました。審査が終わった後、本当に依頼して良かったと思っています。」

— ISO17025認定取得 校正機関 社長様

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30

ISO指導専門経験

200社+

累計指導実績

他社より安い

適正な費用でご提供

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Target Instruments

対応している一次元寸法測定器

📌 以下の一次元寸法測定器について、ISO/IEC 17025認定(JCSS登録)の取得を支援します。ブロックゲージを標準器として使用し、各測定器の校正手順書・不確かさ評価・品質マニュアルの作成から審査申請まで一貫して指導します。
📏

ノギス(Caliper)

規格:JIS B 7507 測定範囲:0〜150mm / 0〜300mm等(機種による)

外径・内径・深さ・段差を測定する最も一般的な長さ測定器。バーニア式・デジタル式・ダイヤル式がある。

📋 主な校正項目

  • ◆ 外径測定ジョウの校正
  • ◆ 内径測定ジョウの校正
  • ◆ デプスバーの校正
  • ◆ ステップ・段差測定の校正

📐 主な不確かさ要因

  • ◆ ブロックゲージの校正不確かさ(標準器)
  • ◆ 繰返し測定のばらつき(タイプA評価)
  • ◆ 測定力(接触力)のばらつき
  • ◆ 温度変化による熱膨張の影響
📐

ハイトゲージ(Height Gauge)

規格:JIS B 7517 測定範囲:0〜300mm / 0〜600mm等(機種による)

定盤上に設置し、高さ・段差・真直度を測定する高さ測定器。スクライバーで加工面のけがきにも使用。

📋 主な校正項目

  • ◆ 高さ測定精度の校正
  • ◆ ゼロ点(定盤面)の校正
  • ◆ スケール誤差の検証

📐 主な不確かさ要因

  • ◆ ブロックゲージの校正不確かさ
  • ◆ 繰返し測定のばらつき(タイプA)
  • ◆ 定盤の平面度の影響
  • ◆ 温度変化による熱膨張
🔩

デプスゲージ(Depth Gauge)

規格:JIS B 7518 測定範囲:0〜150mm / 0〜300mm等(機種による)

穴の深さ・段差・溝の深さを測定する深さ測定器。デジタル式・バーニア式・ダイヤル式がある。

📋 主な校正項目

  • ◆ 深さ測定精度の校正
  • ◆ ゼロ点の校正
  • ◆ スケール直線性の検証

📐 主な不確かさ要因

  • ◆ ブロックゲージの校正不確かさ
  • ◆ 繰返し測定のばらつき(タイプA)
  • ◆ 基準面(ベース)の平面度の影響
  • ◆ 温度変化による熱膨張
🔬

マイクロメータ(Micrometer)

規格:JIS B 7502 測定範囲:0〜25mm / 25〜50mm等(25mmステップ)

ネジのリードを利用して外径・内径・深さを高精度(0.001mm)で測定する精密測定器。

📋 主な校正項目

  • ◆ 外径測定の校正(複数測定点)
  • ◆ ゼロ点(アンビル当たり)の校正
  • ◆ 平行度の検証

📐 主な不確かさ要因

  • ◆ ブロックゲージ・標準棒の校正不確かさ
  • ◆ 繰返し測定のばらつき(タイプA)
  • ◆ 測定力(アンビル・スピンドル圧)のばらつき
  • ◆ 温度変化による熱膨張(特に精密測定時)
⚙️

指示マイクロメータ(Indicating Micrometer)

規格:JIS B 7502(準拠) 測定範囲:測定範囲は機種による(通常±0.1mm〜±1mm程度の指示範囲)

マイクロメータにダイヤルゲージ等の指示計を組み合わせた精密比較測定器。差動測定に使用。

📋 主な校正項目

  • ◆ 指示精度の校正(全目盛り範囲)
  • ◆ 繰返し性の検証
  • ◆ 滞留誤差の評価

📐 主な不確かさ要因

  • ◆ ブロックゲージ・標準棒の校正不確かさ
  • ◆ 指示計(ダイヤルゲージ等)の繰返し性
  • ◆ 測定力のばらつき・滞留誤差
  • ◆ 温度変化による熱膨張
📌 ISO17025・JCSS認定では全校正項目について「測定の不確かさ評価」の実施・文書化が必須です。一次元寸法校正では主にGUMに準拠した不確かさバジェット表を作成します。弊社では各測定器に特化した実務レベルの不確かさ評価指導を行います。

Why Choose Us

弊社に依頼する理由

他社 より 安い

コンサルティング費用が他社より安い

「他のコンサルティング会社より費用が安かったので契約しました」——実際に認定取得後のお客様からいただいた言葉です。

全器種 一括 対応

ノギスからマイクロメータまで全器種を一貫サポート

ノギス・ハイトゲージ・デプスゲージ・マイクロメータ・指示マイクロメータの全5種類について、品質マニュアルから不確かさ評価まで一括して指導します。

直接 一貫 担当

代表・松元が最初から最後まで直接担当

指導歴30年の松元が一人で一貫して担当。「担当者が変わった」「下請けに丸投げ」は絶対にありません。

取得後 自社 運用

取得後も自社スタッフだけで運用できる

「毎年コンサルが必要」にならない指導が特長。内部監査・更新審査を自社だけで実施できる体制を最初から構築します。

Flow

指導の流れ

01

Phase 01 無料

無料相談 → ギャップ分析 → 取得計画策定

現在の校正機関の状況・保有している標準器(ブロックゲージ等)・校正対象測定器をヒアリング。ISO17025・JCSS要求事項とのギャップを分析し、取得期間・費用の目安をご提示します。

02

Phase 02 2〜4ヶ月

品質マニュアル・各測定器の校正手順書(SOP)の作成

ISO17025の全要求事項に対応した品質マニュアルを作成。ノギス・ハイトゲージ・デプスゲージ・マイクロメータ・指示マイクロメータの各校正手順書をゼロから一緒に作成します。

03

Phase 03 4〜9ヶ月

不確かさ評価・トレーサビリティ体系の整備

各測定器の不確かさ要因(ブロックゲージ校正不確かさ・繰返し性・温度影響・測定力・分解能等)を体系的に評価。バジェット表作成・校正証明書への記載まで丁寧に指導します。

04

Phase 04 9〜12ヶ月

内部監査・マネジメントレビュー → 審査前最終確認

内部監査を実施し不適合を是正。審査機関(JCSS)の着眼点に基づいた最終チェックで、初回審査での一発合格を目指します。

05

Phase 05 認定取得

JCSS登録申請 → 審査受審 → ISO17025認定取得

審査機関への申請書類作成・提出・審査への同席フォローまで対応。認定取得後も自社スタッフだけで運用できる体制が整います。

一次元寸法測定器のISO17025認定取得
まず無料相談から

「不確かさ評価の方法が分からない」「校正手順書の書き方が分からない」
どんな段階でも歓迎します。初回60分・ZOOM全国対応・完全無料。

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