✦ ISO17025 指導実績多数 ✦ JCSS・IAJapan認定支援 ✦ 代表・松元が全責任 ✦ 全国対応

ISO / IEC 17025 : 2017 CONSULTANT

ISO17025コンサルタントを
お探しですか?

試験所・校正機関の能力に関する国際規格。全国でも対応できるコンサルタントが極めて少ない高難度規格を、30年の経験で確実にサポートします。
マイクロメーター・ノギス・力・電気・トルク・骨材試験・食品検査など幅広い分野の実績があります。

30
ISO指導経験
200社+
総指導実績
12都府県
全国対応実績
1
完全責任担当

✓ 初回相談無料 ✓ 秘密厳守 ✓ 全国オンライン対応 ✓ 強引な営業なし

WHAT IS ISO 17025

ISO17025とは

ISO/IEC 17025は、試験所・校正機関が試験・校正・サンプリングを実施する能力を持っていることを実証するための国際規格です。計量法に基づくJCSS登録やIAJapanによる試験所認定に必要な規格です。

🔬

試験所・検査機関

製品試験・環境試験・食品検査・建材検査など、各種試験を実施する機関が対象。正確な試験結果を証明するための認定制度です。

⚖️

校正機関

計量器の校正を行う機関が対象。計量法に基づくJCSS(計量標準供給制度)の登録要件となっています。

📊

サンプリング機関

環境・食品・建材などのサンプリングを実施する機関が対象。試料採取の正確性・再現性を証明します。

⚠️

ISO9001との主な違い

①測定のトレーサビリティの確保が必須 ②測定の不確かさの評価・管理が求められる ③技術的能力の証明(試験員の力量評価)が厳格 ④設備の校正・維持管理の要求が詳細

ISO17025対応コンサルタントが全国でも極めて少ない理由

  • ISO9001と比べ、要求事項が格段に高度で技術的な専門知識が必要
  • 「測定の不確かさ」の評価・計算に関する深い理解が不可欠
  • 試験・校正の現場実務を理解していないと適切な指導ができない
  • JCSS・IAJapan認定の申請プロセスにも精通している必要がある

REQUIREMENTS

ISO17025 要求事項の概要

JIS Q 17025:2018(ISO/IEC 17025:2017)は下記の5つの大章で構成されています。

第4章

一般要求事項

4.1 公平性:試験・校正の公平性を脅かす圧力(商業的・財務的・社会的)を排除し、利益相反を管理する。
4.2 機密保持:顧客情報・試験結果の機密を守る。情報開示は顧客同意または法令に基づく場合のみ。

第5章

組織構成に関する要求事項

法人または法的に定義できる組織の一部であること
品質管理者・技術管理者を任命し、責任・権限を明確にする
試験・校正の実施に影響する要員の職務・責任・権限を文書化する

第6章

資源に関する要求事項

6.2 要員:試験員・校正員の学歴・経験・資格を確認し、力量を評価・認定・記録する。
6.3 施設・環境条件:試験室・校正室の温湿度・清潔度・電磁環境等を管理・記録する。
6.4 設備:試験機器・校正機器を適切に校正・管理し、校正の状態を識別する。
6.5 計量トレーサビリティ:測定結果が国家標準・国際標準につながるトレーサビリティ体系を確立する。
6.6 外部提供品・サービス:外部から提供される試薬・消耗品・校正サービス等を評価・選定・管理する。

第7章

プロセスに関する要求事項 ★最も重要な章

7.1 依頼・見積・契約レビュー:顧客の依頼内容・要求事項を確認し、実施可能かをレビューした上で契約する。
7.2 方法の選定・検証・妥当性確認:試験・校正方法を適切に選定し、使用前に検証・妥当性確認を実施する。
7.3 サンプリング:試験・校正品目のサンプリング計画・手順を文書化し、記録する。
7.4 試験・校正品目の取扱い:受入から試験・校正・保管・廃棄まで識別・追跡できる仕組みを持つ。
7.6 測定不確かさの評価 ★重要:試験・校正の結果に含まれる不確かさを推定・算出・報告する。ISO17025最大の難所。
7.7 結果の妥当性確保:技能試験・施設間比較・繰り返し試験等で結果の妥当性を監視する。
7.8 結果の報告 ★重要:試験(校正)証明書の記載事項が詳細に規定されている。不確かさの記載も必須。
7.9 苦情:顧客からの苦情を受け付け・調査・処置し、結果を顧客に通知する仕組みを持つ。
7.10 不適合業務:規定の基準を満たさない業務を特定し、処置・通知・必要に応じ作業を停止する。
7.11 データの管理・情報マネジメント:試験・校正データの収集・処理・記録・保管・アクセス管理を行う。

第8章

マネジメントシステムに関する要求事項

選択肢A(ISO9001相当)または選択肢B(ISO9001そのもの)のどちらかで対応

8.2 文書化:品質方針・品質目標・品質マニュアル・手順書・記録を整備・管理する。
8.5 リスク・機会への取組み:リスクと機会を特定し、マネジメントシステムの改善に活かす。
8.7 是正処置:不適合が発生した場合、根本原因を分析し再発防止のための是正処置を実施する。
8.8 内部監査 ★重要:定期的な内部監査を実施し、システムが要求事項に適合しているかを確認する。
8.9 マネジメントレビュー:トップマネジメントがシステム全体の有効性・適切性を定期的にレビューする。

📌 第7章(特に7.6 測定不確かさの評価)がISO17025で最も難しく、取り組みで躓く企業が多い箇所です。具体的な計算方法から文書化まで、松元が丁寧にサポートします。

CERTIFICATION

JCSS・IAJapan認定について

🏛️

JCSS(計量標準供給制度)

計量法に基づく国家計量標準のトレーサビリティ体系

JCSSは計量法第143条に基づき、産業技術総合研究所(AIST)が供給する国家計量標準から、校正機関を通じて計量器にトレーサビリティを確保するための制度です。

JCSS登録に必要なこと:

ISO/IEC 17025の認定取得が前提条件となります。校正事業者として登録されることで、JCSS校正証明書の発行が可能となり、対外的な信頼性が大幅に向上します。

計量器校正
AIST認定
国家標準トレーサビリティ

🌐

IAJapan(認定センター)

試験所・校正機関の国際認定機関

IAJapan(独立行政法人製品評価技術基盤機構 認定センター)は、試験所・校正機関・検査機関・認証機関の認定を行う日本の公式認定機関です。

IAJapan認定のメリット:

国際MRA(相互承認協定)に基づき、IAJapan認定を受けた試験所の試験結果は国際的に承認されます。輸出製品の試験や国際取引での信頼性確保に有効です。

国際MRA対応
試験所認定
国際的信頼性

📌 JCSS登録とIAJapan認定は、どちらもISO/IEC 17025の認定取得が前提条件です。当事務所ではISO17025取得から各認定の申請支援まで一貫してサポートします。

TRACK RECORD

ISO17025 指導実績

★ ISO 17025

指導実績のある計測器・試験分野

以下の計測器・試験分野での指導実績があります。記載以外の分野についてもお気軽にご相談ください。

マイクロメーター
ノギス
力(フォース)
電気
トルク
骨材試験
食品検査

上記は代表的な実績の一部です。計測器・試験の種類を問わず対応できる場合があります。まずはお気軽にご相談ください。

WHAT IS ISO17025 CONSULTING

ISO17025コンサルとは

ISO17025認定登録をめざす試験所・校正機関の皆様に、NITE・JAB・ペリージョンソンなどの認定機関の審査を無事通過し、ISO17025認定のサポートをするのがISO17025コンサルです。また認定後も自社での運用に自信がない場合の継続運用コンサルも提供しています。

ISO17025認定登録への動機

01

不祥事への対応

大手企業の試験不祥事がニュースになる中、自社の信頼性を対外的に証明する必要性が高まっています。

02

顧客を失わないために

新たにISO17025認定を取得した同業者に顧客を奪われる前に、先手を打って認定取得を目指す。

03

IATF16949対応

自動車産業規格IATF16949において、外部試験所として採用されるためにISO17025認定が必要とされています。

04

同業他社との差別化

競争が激しい試験・校正市場で生き残るための差別化戦略として。認定機関としての客観的な信頼性を確立します。

05

新事業進出・部門創設

新規事業として試験・校正部門を新設する際や、退職者の有効活用として新部門を立ち上げるケースにも対応します。

ISO17025コンサルを活用するメリット

第三者コンサルの参加で全員が当事者になる

自社独自で取り組むと「忙しい」を理由に参加しなくなるメンバーが出てきます。外部コンサルが入ることで全メンバーが参加・協力的になる効果があります。

基礎がしっかりしたシステムが出来上がる

自己流ではなく基礎に忠実なシステムを構築するため、認定取得後の維持審査・更新審査での基礎的な不適合指摘を受けにくくなります。

社員間のコミュニケーションが予想以上に向上する

毎日顔を合わせていても知らない部分があるもの。ISO17025取得に向けた約1年間の取り組みを通じて、チームのコミュニケーションが格段に深まります。

⚠️ コンサルを使わない場合のデメリット

自社独自で取り組み認定を受けた試験所・校正機関の多くが、毎年の維持審査・更新審査で初歩的な不適合を繰り返し指摘されています。その原因は——

毎年の人事異動で担当者が変わり、引き継ぎの中でISO17025要求事項の理解が薄れていく
NITE審査では不適合が100件以上、審査での不適合が50件以上出るケースも珍しくない
自己流の運用が積み重なり、気づかないうちにISO17025要求事項の基礎から外れたシステムになっている
自社独自で取り組んだ場合、途中で挫折(JCSS・JNLA登録を断念)するケースがほとんど

CERTIFICATION BODIES

ISO17025認定機関

NITE

独立行政法人 製品評価技術基盤機構(NITE)

経済産業省所管の独立行政法人。工業製品・原材料の試験所、計測機器の校正機関などに対して能力の有無を第三者証明する認定業務(JCSS・JNLA)を実施。

審査方式:現地審査1回のみの一発勝負。事前準備が非常に重要です。
更新周期:4年ごとの更新審査。毎年の維持審査あり。
技能試験:4年に1回、NITE主催または指定外部機関の技能試験・測定監査への参加が必要。
主な技術要求事項:①施設の環境条件 ②参照標準のトレーサビリティ ③技術者の力量・資格付与 ④試験方法(JIS) ⑤不確かさの計算 ⑥試験証明書の作成

JAB

公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)

2010年に公益財団法人として発足。所轄官庁は内閣府。試験所・校正機関・検査機関・認証機関の認定業務を実施。外国の認定機関との相互承認(国際MRA)に基づき、JAB認定機関の試験結果は国際的に承認されます。

適合性評価機関の認定・登録・認定結果の公表
外国の認定機関との相互承認・国際取引での信頼性確保
調査・研究・開発・普及・啓発・研修活動も実施

PJR

ペリージョンソン レジストラー株式会社

1994年にアメリカ・ミシガン州で設立されたPerry Johnson Registrars, Inc.(PJR)の日本法人。1997年に東京に初の日本支店を開設。確かな実績と経験豊かな審査員によるISO17025認定審査を実施しています。

アメリカで成功したノウハウを日本で展開する国際的認定機関
ISO17025審査の豊富な実績を持つ審査員が対応

📌 どの認定機関を選ぶべきかも含めて、無料相談でご状況に合った最適な機関をご提案します。

PROCESS

ISO17025取得の流れ

1
STEP 01

社内決定・メンバーの選出

会社の会議でISO17025認定取得の決定。品質管理者・技術管理者・試験(校正)証明書発行責任者を各2名選出し、推進リーダーを任命します。

2
STEP 02

施設・設備・スケジュールの確認

試験室・校正室の環境条件、試験機器・校正機器・補助機器の確認。認定機関の選択と審査・研修スケジュールの決定を行います。

3
STEP 03

ISO17025要求事項の理解・法令等の特定

ISO17025要求事項の購入・参考図書の入手。法令・認定機関の要求事項を確認し、要求事項理解のための研修を実施します。

4
STEP 04 ⚠️超重要

必要文書の作成(時間をかけすぎない)

①品質マニュアル ②品質技術管理規定 ③標準操作手順書(試験・校正実施手順書、不確かさの推定手順書、施設・設備管理手順書、社内技能試験実施手順書、証明書発行手順書) ④内部監査チェックリスト ⑤運用記録様式原本

5
STEP 05 ⚠️大事

不確かさの算出・試験員の資格登録

不確かさの推定手順書の作成と算出・仕組みづくり。試験技術者・校正技術者の力量教育および資格認定を行います。

6
STEP 06 ⚠️超大事

模擬試験・校正の実施(10件以上)

試験・校正前の準備 → 実施 → 結果の確認 → 試験・校正結果証明書の作成・発行 → 証明書発行台帳への登録。10件以上のデータをファイルに綴じておきます。

7
STEP 07 ⚠️超大事

日々の運用・記録の蓄積

ISO/IEC 17025に基づく日々の運用記録を蓄積していきます。社外技能試験への参加計画も確認・実施します。

8
STEP 08

内部監査の実施

外部研修を受けただけでは内部監査員にはなれません。2ヶ月に1回の内部監査を実施する仕組みを構築し、内部監査員の力量教育と資格認定を行います。

9
STEP 09

マネジメントレビューの実施

マネジメントレビューのインプット項目・アウトプット項目を確認し、マネジメントレビューを実施します。

10
STEP 10

認定機関への申請・審査・認定登録

①認定登録機関への申請 ②認定登録の審査(2日間) ③審査の是正処置 ④認定登録 ⑤翌年度より維持審査

📌 取得までの期間は業務内容・社内体制によって異なります。約12ヶ月程度が目安です。詳しくは無料相談でご確認ください。

AUDIT SCHEDULE

ISO17025認定審査の流れ(2日間)

DAY 1

1日目 システム審査

提出された品質マニュアルに基づいて、品質管理者・技術管理者を中心にシステムの審査が行われます。

施設の管理・環境条件の確認
試験機器・校正機器の管理確認
試験員・校正員の資格認定・力量確認
手順書に基づいた模擬試験・校正の妥当性確認
不確かさの推定算出の根拠確認
内部監査員の資格認定・実施状況の確認
マネジメントレビュー・技能試験参加の確認

DAY 2

2日目 実技審査・総括

試験員・校正員が作成された手順書に基づいて実際に試験・校正を実施します。

手順書に基づいた実際の試験・校正の実施
不確かさを考慮したバジェットシートの作成
試験(校正)結果報告書・証明書の作成
証明書発行責任者による最終確認・発行
審査員による総括・気づき事項の報告
夕方16時頃:2日間の審査結果・認定推奨の判定

📌 NITEの場合、現地審査は1回のみの一発勝負です。審査に向けた事前準備が非常に重要です。松元は審査当日の立会いサポートも対応しています。

WHY CHOOSE US

ISO17025指導で選ばれる理由

1

全国でも希少なISO17025専門コンサルタント

ISO17025は対応できるコンサルタント自体が全国的に非常に少ない規格です。松元は測定の不確かさ評価・トレーサビリティの確立など高度な技術要求事項への対応実績を持つ専門家です。

2

JCSS・IAJapan認定取得の支援実績

計量法に基づくJCSS登録支援・IAJapanによる試験所認定の取得支援の実績があります。申請書類の準備から審査対応まで一貫してサポートします。

3

「簡単・格安・短期間」ではなく本質的な指導

認定取得後もコンサルなしで自社が維持・更新できる本物のシステムを構築します。ISO17025の指導が松元の「本質的な指導哲学」の原点となっています。

4

代表・松元が一人で全責任を持って担当

他のコンサルタント会社のように委託担当者に丸投げすることはありません。代表・松元が最初から最後まで一人で全責任を持って担当します。担当者が変わる心配もありません。

5

Zoomオンラインで全国対応

宮崎県を拠点としていますが、Zoomオンラインにより全国どこからでもご指導いたします。出張対応も可能です。全国12都府県での指導実績があります。

VOICE

お客様の声

★★★★★

ISO17025の取得は難しいと聞いていましたが、松元先生の指導は要求事項を丁寧に解説してくださり、スケジュール通りに取得できました。特に測定の不確かさ評価の説明が非常に分かりやすかったです。

ISO 17025 / 計量・校正機関・熊本県

★★★★★

ISO17020という規格に詳しいコンサルタントがなかなか見つからず困っていましたが、ISO17025も同様に対応できるコンサルタントが少なく、松元先生のご経験と知識に安心できました。

ISO 17025 / 試験機関・鹿児島県

★★★★★

JCSS登録に向けてISO17025を取得しました。申請書類の準備から審査対応まで一貫してサポートしていただき、無事認定を取得できました。

ISO 17025・JCSS登録 / 校正機関・宮崎県

★★★★★

取得後も自社で維持・更新できています。コンサルなしで内部監査・更新審査を乗り越えられたのは、松元先生の本質的な指導のおかげです。

ISO 17025 / 食品検査機関・沖縄県

FAQ

よくあるご質問

Q

ISO17025とISO9001の違いは何ですか?

ISO9001は品質マネジメントシステム全般の規格ですが、ISO17025は試験所・校正機関に特化した技術的能力を証明する規格です。ISO17025ではISO9001の要求事項に加え、測定の不確かさの評価・トレーサビリティの確保・試験員の技術的力量評価など、より高度な技術的要求事項が求められます。

Q

取得までにどのくらいの期間・費用がかかりますか?

業務内容・社内体制・認定の種類によって異なりますが、一般的に12〜18ヶ月程度が目安です。費用については、会社の規模・業務内容・JCSS/IAJapan認定の有無によって大きく変わります。まずは無料相談にてご状況をお聞かせください。

Q

「測定の不確かさ」の評価が難しそうですが、サポートしてもらえますか?

はい、完全にサポートします。「測定の不確かさ」はISO17025の最重要要求事項の一つですが、多くの会社が取り組みで躓く部分でもあります。具体的な計算方法・評価手順・文書化まで、実務レベルで丁寧にご指導します。

Q

宮崎県以外でも対応していただけますか?

はい、Zoomオンラインで全国対応しています。鹿児島・沖縄・熊本・福岡・大阪・東京・神奈川・静岡・群馬など全国12都府県での指導実績があります。出張対応も可能ですのでご相談ください。

Q

JCSS登録とIAJapan認定の両方をサポートしてもらえますか?

はい、対応しています。ISO17025取得を基盤として、JCSS登録・IAJapan認定のどちらも申請支援が可能です。どちらが自社の目的に合うかも含めて、無料相談でご説明します。

Q

取得後も継続してサポートしてもらえますか?

基本的には取得後もコンサルなしで自社が維持・更新できることを最終目標として指導しています。ただし、更新審査前の確認や内部監査支援など、必要に応じた継続サポートも対応しています。

FREE CONSULTATION

無料相談・お問い合わせ

📋 初回相談は完全無料。秘密厳守。強引な営業は一切しません。
「ISO17025の取得を検討している」「費用・期間が知りたい」どんな些細な疑問でもお気軽にどうぞ。

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TEL:0986-21-1045 / 
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