JCSS校正機関 品質マニュアル作成指導 都城情報ビジネス
⚖️ JCSS 計量標準供給制度 校正機関 品質マニュアル作成指導

JCSS品質マニュアルの
作成の仕方が分からない
でも指導ののち98%完成

「品質マニュアルをどうやって作っていけばさっぱり分からない」——そんな状態から始まったJCSS認定を目指す校正機関の責任者様が、弊社の指導を通じて品質マニュアルが98%完成し、いよいよ運用フェーズへ。その実績が、弊社の指導力を証明しています。

☆☆☆ NEXT STEP

これで運用 JCSS認定の申請書類の提出 審査受審 そしてJCSS取得

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30

ISO指導経験

98%

マニュアル完成実績

JCSS

登録支援対応

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初回相談無料

✓ 初回相談無料 ✓ 秘密厳守 ✓ 全国ZOOM対応 ✓ 強引な営業なし

What is JCSS

JCSSとは何か

📌 JCSS(計量標準供給制度)は、計量法第143条に基づき、産業技術総合研究所(AIST)が供給する国家計量標準から、校正機関を通じて計量器にトレーサビリティを確保するための制度です。ISO/IEC 17025の認定取得が前提条件となります。
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計量トレーサビリティの証明

JCSS登録校正機関が発行する校正証明書は、国家標準につながるトレーサビリティが証明されます。官公庁・大手メーカーの取引要件に対応できます。

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法的根拠のある認定

計量法に基づく公的な認定制度。JCSS登録マークを持つ校正証明書は、国内外で信頼性の証として通用します。

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ILAC相互承認で国際通用

JCSSはILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定に加盟。JCSS登録した校正データは海外でもそのまま通用します。

Required Documents

JCSS登録に必要な文書・体制

必須①

品質マニュアル

  • ISO17025要求事項に準拠した品質方針・品質目標
  • 組織構成・責任権限の明確化
  • 文書管理・記録管理の仕組み
  • 内部監査・マネジメントレビューの手順
最難関②

測定の不確かさ評価

  • GUMに準拠した不確かさの評価・計算
  • 不確かさバジェット表の作成
  • 校正証明書への不確かさ記載
  • JCSS固有の不確かさ評価様式への対応
必須③

校正手順書(SOP)

  • 各計量器の校正手順を文書化
  • 測定方法・使用標準器・環境条件の規定
  • 校正結果の記録様式の整備
必須④

技術記録・校正証明書

  • ISO17025 7.8条に準拠した校正証明書の様式
  • 不確かさ・トレーサビリティの記載
  • 技術記録の保管・管理の仕組み
📌 測定の不確かさ評価がJCSS登録で最も難しい要求事項です。理論だけでなく実務に即した評価方法・計算・文書化まで、松元が現場レベルで丁寧にご指導します。

Why Choose Us

弊社が選ばれる理由

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不確かさ評価の専門指導

JCSS最大の難所「測定の不確かさ評価」を実務レベルで指導できる数少ない専門家です。理論と現場実務の両方を熟知しています。

👤

代表・松元が直接一貫担当

指導歴30年の松元が最初から最後まで一貫して直接担当します。下請けへの丸投げは一切ありません。

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全国どこからでもZOOMで完結

出張費ゼロ。北海道から沖縄まで対面と変わらない指導の質でサポートします。

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実績ある文書雛形を提供

品質マニュアル・不確かさ評価手順書・校正証明書様式など、JCSS審査を経験した実績ある雛形をベースに構築します。

🔄

取得後も自社で運用できる

「毎年コンサルが必要」にならない指導が特長。内部監査・更新審査を自社スタッフで実施できる体制を構築します。

💬

初回相談は完全無料

「品質マニュアルの作り方がわからない」という段階でのご相談が最も多いです。お気軽にどうぞ。

JCSS認定取得のご相談は
まず無料相談から

「品質マニュアルの作り方がわからない」どんな段階でも歓迎します。
初回60分・ZOOM全国対応・完全無料でご相談いただけます。