| 版番号 | 制定改定年月日 | 改定頁 | 改定理由 | 改定内容 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 2017年11月30日 | 第1版制定 | ||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 4.1.2 | 研究所長は,公平性をどこで約束していますか? | |||||
| 5.1 | 研究室は,校正機関活動に法的責任をもつ法人であるか,法人の一部として明確に位置づけられていますか説明して下さい。 | |||||
| 5.2 | 研究室は,校正機関の総合的な責任を誰に任せていますか? | |||||
| 5.6 | 〇〇様を品質管理者に任命されていますが,いつ任命されていますか? | |||||
| 品質管理者には、どんなことをしてもらうようにしていますか? | ||||||
| 5.7 | マネジメントシステムの有効性,並びに顧客要求事項及びその他の要求事項を満たすことの重要性に関して行われているコミュニケーションについて説明して下さい。 | |||||
| 6.2.4 | 研究所長は,校正従事者に,どのような場面で,責務,責任及び権限を伝えていますか? | |||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 8.1.1 | 研究室のマネジメントシステムについて説明して下さい。 | |||||
| 研究室のマネジメントシステムの適用範囲について説明して下さい。 | ||||||
| どうしてこのような品質方針を設定されましたか? | ||||||
| 品質方針の策定手順について教えて下さい。 | ||||||
| 「研究室の目的及び状況に対して適切であり,組織の戦略的な方向性を支援する」について、戦略的な方向性についてお教え下さい。 | ||||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 8.9 | マネジメントレビューはいつ実施されましたか。 | |||||
| マネジメントレビューの参加者について教えて下さい。 | ||||||
| マネジメントレビューで取り上げられる内容については、どんなものがありますか。その中のいくつかについて説明して下さい。 | ||||||
| マネジメントレビューの記録はありますか。 | ||||||
| マネジメントレビューのフォローアップの実施状況について教えて下さい。 | ||||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 4.1.3 | 研究室は,校正機関活動の公平性に対して責任をもたなければなりませんが,公平性を損なう商業的,財務的,又はその他の圧力があった場合に、それを排除する責任は誰にありますか? | |||||
| 4.1.4 | 研究室の公平性に対するリスクは何がありますか?特定された時の記録があれば見せて下さい。 | |||||
| 公平性に対するリスクは、常にモニタリングされていますか? | ||||||
| 4.1.5 | 公平性に対するリスクは,どのように排除したり、最小化するか計画されていますか? | |||||
| 5.3 | 研究室の活動の範囲を説明して下さい。明確にした文書化したものを見せて下さい。 | |||||
| 5.4 | 試験事業者に対する登録基準は、法第57条第2項に規定する校正機関に関する基準は、何ですか? | |||||
| 5.5 | 所内における研究室の位置づけ及び研究室の組織について説明して下さい。 | |||||
| 5.5 | 研究室の各職務及び責任権限について説明して下さい。 | |||||
| 校正業務を実施するうえで必要な文書にはどのようなものがありますか? | ||||||
| 6.2.5 | 研究室従事者に対しての教育訓練はどのような定めになっていますか? | |||||
| 品質管理者は,今年どんな教育訓練をうけますか? | ||||||
| 品質管理者になるには,どんな力量が備わっている必要がありましたか? | ||||||
| 校正従事者の資格認定についての記録を見せて下さい。 | ||||||
| 6.6.1 | 外部から提供される製品及びサービスには、何がありますか? | |||||
| 設備の購入にあたり、間違いないものが納品されるためにどのようにされていますか? | ||||||
| 技能試験への参加で,提供機関で配慮されていることは? | ||||||
| 6.6.2 | 購買先(取引業者)の評価は誰がされますか? | |||||
| 外部から提供される製品及びサービスの購入先との製品及びサービスの確認、及び承認の流れについて説明して下さい。その時の記録は何でそれを見せて下さい。 | ||||||
| 外部から提供される製品及びサービスの購入先、すなわち取引業者の評価について説明して下さい。 | ||||||
| 選定基準は、どのように規定されていますか? | ||||||
| 選定した結果の記録をみせて下さい。 | ||||||
| 選定基準に満たされなかった取引業者は無かったですか? | ||||||
| 6.6.2 | それを承認した人はだれですか? | |||||
| 外部から提供される製品及びサービス(購買品)の受入検査は、どのように行いますか?それは誰ができますか? | ||||||
| 取引業者の再評価の方法と時期について教えて下さい。 | ||||||
| 例えば,N社が再評価において、選定基準に満たされなかった場合、どうされますか? | ||||||
| 7.9 | 苦情とは何ですか? | |||||
| 苦情を受領し,評価し,決定をするための手順について説明して下さい。 | ||||||
| もし,苦情の発生事例がありましたら、その時の処理について説明して下さい。 | ||||||
| 8.1.1 | 外部及び内部の課題について明確にされていますか? | |||||
| 8.1.1 | 顧客のニーズ及び期待(要求事項)について教えて下さい。 | |||||
| 8.1.1 | 外部及び内部の課題について教えて下さい。 | |||||
| 外部及び内部の課題に関する情報について教えて下さい。 | ||||||
| この情報はどのように監視し,レビューしていますか? | ||||||
| 利害関係者にはどんな人がいますか? | ||||||
| 利害関係者の中で顧客の要求事項は何ですか? | ||||||
| 利害関係者及びその関連する要求事項に関する情報について教えて下さい。 | ||||||
| この情報をどのように監視し,レビューしていますか? | ||||||
| 8.2.1 | 品質方針を所内で周知する方法についてお教え下さい。 | |||||
| 8.2.1 | 品質方針の利害関係者の入手方法についてお教え下さい。 | |||||
| 研究室の品質目標について、どのように設定されますか。 | ||||||
| 研究室の品質目標について教えて下さい。 | ||||||
| この品質目標は、誰が作成し誰が承認されましたか。 | ||||||
| 品質目標は、変更とかされていますか。 | ||||||
| どうしてこの品質目標を設定されたのですか。 | ||||||
| この品質目標には、方法、期限、責任者が決められていますか。 | ||||||
| 現在の品質目標の進捗状況はどうなっていますか。 | ||||||
| 8.2 | 品質マネジメントシステムの文書体系について教えて下さい。 | |||||
| 文書と記録の違いについて教えて下さい。 | ||||||
| 品質マネジメントシステムの運用の中で、必要な文書化した情報には何がありますか? | ||||||
| 品質マニュアルの作成から配布の手順について教えて下さい。 | ||||||
| 品質マニュアルの改訂、回収、廃棄までの手順について教えて下さい。 | ||||||
| 品質マニュアルの原本、旧版管理について教えて下さい。 | ||||||
| 8.4 | 記録にはどんなものがありますか? | |||||
| 記録の管理についてお尋ねします。研究室のマネジメントシステムを運営するにあたり、どんな記録がありますか。 | ||||||
| 品質記録にはどんな記録がありますか。 | ||||||
| 8.4 | 技術的記録には、何がありますか。 | |||||
| このような記録を管理する手順はどのようになっていますか。 | ||||||
| 記録を管理する責任者、保管年数について教えて下さい。 | ||||||
| 8.6 | 改善の機会には、どんな場面がありますか? | |||||
| 必要な処置を実施した実績を見せて下さい。 | ||||||
| 8.6.1 | データを収集して分析した内容を見せて下さい。 | |||||
| 8.6.2 | 顧客からのフィードバックを分析して改善に努めたことがありますか? | |||||
| 8.7 | 不適合及び是正処置の手順について説明して下さい。 | |||||
| 8.7 | 不適合になるようなケースにはどんな内容がありますか? | |||||
| 8.7 | 不適合が発生した事例を見せて下さい。 | |||||
| この不適合についての是正処置はどのようになっていますか? | ||||||
| 8.7 | この是正処置の有効性について教えて下さい。 | |||||
| 不適合の処置及び是正処置の結果については、文書化した情報としてありますか? | ||||||
| 8.8 | 内部監査についての文書化された手順がありますか。 | |||||
| 8.8 | 内部監査についての手順について教えて下さい。 | |||||
| 内部監査はいつ実施されるようになっていますか。 | ||||||
| 研究室の内部監査員は誰ですか。 | ||||||
| 内部監査員の資格認定についてどうなっていますか。 | ||||||
| 8.8 | 最近実施された内部監査の記録について見せて下さい。 | |||||
| 内部監査で不適合が摘出されましたか。 | ||||||
| もしあったら是正処置されましたか。 | ||||||
| 8.8 | 内部監査のフォローアップ監査についてどのような状況ですか。 | |||||
| 内部監査の文書、記録にはどんなものがありますか。 | ||||||
| 8.9 | マネジメントレビューにおける研究所長への議題にはどんなことを報告しますか? | |||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 6.2.5 | ○○さんは,技術管理者ですが,任命者とか議事録はりますか? | |||||
| 研究室で働く人に、教育・訓練及び技量に関する目標を設定されていますか。 | ||||||
| 教育・訓練のニーズを特定して、研究室で働く人に教育・訓練をするための方針、手順について教えて下さい。 | ||||||
| 品質管理者、技術管理者、校正技術者、校正証明書発行責任者にどんな教育を計画されていますか。 | ||||||
| 教育・訓練された時の記録を見せて下さい。 | ||||||
| 教育・訓練された時の有効性の評価はされていますか。 | ||||||
| 研究室を運営するための資格にはどのようなものがありますか。 | ||||||
| 研究室の資格者リストを見せて下さい。 | ||||||
| 6.2.5 | ○○さんは、○○の資格者ですが、どんな教育訓練を受けられ,どんな力量が備わったときに資格者になれるのですか?またその認定者はだれですか? | |||||
| 校正従事者の力量のモニタリングは、いつされましたか?その時の記録はありますか? | ||||||
| 技術管理者になるには,どんな力量が備わっている必要がありましたか? | ||||||
| 技能試験参加計画書を見せて下さい。 | ||||||
| 6.2.6 | 校正結果の報告,レビュー及び承認の流れについて説明して下さい。 | |||||
| 6.3.4 | 校正室を管理し,監視し,定期的なレビューはどのようにされていますか? | |||||
| 6.4.3 | 研究室は,校正用機器等が適正に機能することを確実にするため及び汚染又は劣化を防止するために,校正用機器等の取扱い,輸送,保管,使用及び計画的保守の手順について説明して下さい。 | |||||
| 6.4.3 | 校正用機器の識別はどのようにされていますか? | |||||
| 6.4.4 | 校正用機器を業務使用に導入する前又は業務使用に復帰させる前に,規定された要求事項への適合を検証した記録を見せて下さい。 | |||||
| 6.4.6 | 校正に必要な校正用機器には、何がありますか? | |||||
| 外部の校正機関に出された校正用機器が、納入された場合の検証の記録をみせて下さい。 | ||||||
| 外部の校正機関に出された校正証明書を見せて下さい。 | ||||||
| 外部の校正機関に出された校正証明書の管理についてどうされていますか? | ||||||
| 6.4.7 | 研究室は,校正の必要な校正用機器について、校正周期はどのように定められていますか?この校正周期は,校正状態についての信頼を維持するため,レビューされ,必要に応じて変更されたことがありますか? | |||||
| 6.4.13 | 設備の管理台帳で管理しなければならない項目について説明して下さい。 | |||||
| 6.5.1 | 測定結果の計量トレーサビリティを確立し,維持することが要求されていますが、どのようなことなのか説明して下さい。 | |||||
| 6.6.3 | 外部から提供される製品及びサービスについて,外部提供者にどのようなことを伝えていますか? | |||||
| 7.6 | 測定の不確かさの推定において必要とされる厳密さの程度は、どんな要因に依存しますか。3つあげて下さい。 | |||||
| 不確かさを推定する場合には、当該状況下で重要な全ての不確かさの成分を適切な分析方法を用いて考慮していますか。 | ||||||
| 7.6 | 試験の測定の不確かさの推定の要因(成分)にどのようなものがありましたか。 | |||||
| 校正結果の測定の不確かさの推定手順について説明して下さい。 | ||||||
| 6.2 | 校正技術者は誰ですか。 | |||||
| 校正技術者は、○○さんということですが、校正技術者の資格・要件について教えて下さい。 | ||||||
| 校正技術者の資格登録の台帳がありますか。 | ||||||
| 校正技術者になるためには、どんな教育を受けられましたか。 | ||||||
| 教育を受けられた記録に何かありますか。 | ||||||
| ○○さんは、試験以外の他の業務を何かされていますか。 | ||||||
| 5.5 | 他の部門との独立性は、どのように確保されていますか。 | |||||
| 6.3 | 校正作業をされるにあたっての施設の管理について、何か注意されていること、又その管理はどのようにされていますか。 | |||||
| 6.3 | 施設の管理手順はありますか。 | |||||
| 施設の管理責任者は誰ですか。 | ||||||
| 6.4 | 校正の品質に影響する校正機器には何がありますか。 | |||||
| 参照標準以外の校正用機器は校正以外に使うことがありますか。 | ||||||
| 校正作業で用いる校正用機器等の現在の管理方法について教えて下さい。 | ||||||
| 7.10 | 研究室の不適合には何がありますか。 | |||||
| 不適合の校正業務の管理についての手順について教えて下さい。 | ||||||
| 7.10 | 不適合の校正業務には、どんな場合が考えられますか。 | |||||
| 不適合の業務が実際発生した事ってありますか。 | ||||||
| 7.10 | その時の記録はありますか。 | |||||
| 7.10 | 不適合について是正処置まで実施したものがありますか? | |||||
| 7.11.1 | 研究室は.校正機関活動を行うために必要なデータ及び情報にアクセスできなければなりませんが,どんなデータ,情報がありますか? | |||||
| 7.11.2 | データの収集,処理,記録,報告,保管又は検索に使用される情報マネジメントシステムには、どんなものがありますか? | |||||
| ソフトウェアの設定又は市販の既製ソフトウェアの変更が行った場合,その内容を記録し,検証し,変更を実施する前に承認したことがありますか? | ||||||
| 7.11.3 | 情報マネジメントシステムの条件について具体例を挙げて、説明して下さい。 | |||||
| 7.11.5 | 情報マネジメントシステムに関連する指示書,マニュアル及び参照データには何がありますか? | |||||
| 7.11.6 | 計算及びデータ転記は,系統的な方法で適切にチェックを行わなければなりませんが,どのようにされていますか?事例をあげて説明して下さい。 | |||||
| 8.3.1 | 外部文書の情報の入手はどのようになされていますか。 | |||||
| JCSS技術的適用指針、JIS規格等の最新版の情報入手方法について教えて下さい。 | ||||||
| 8.5.1 | どんなリスク及び機会がありますか? | |||||
| 8.5.2 | リスク及び機会に取り組む計画がありますか? | |||||
| リスク及び機会への取組みの有効性評価の方法について説明して下さい。 | ||||||
| JCSS校正とその他の校正の区分方法について教えて下さい。 | ||||||
| JCSS校正方法以外の校正方法には何がありますか。 | ||||||
| 研究室への立ち入り及び使用について、どう管理されていますか。 | ||||||
| 研究室の整理・整頓・衛生について確実にするための手順について説明して下さい。 | ||||||
| 校正業務に必要な作業標準、JIS規格等は常に最新版ですか。 | ||||||
| 研究室の請け負った校正の有効性の監視のための品質管理手順について説明して下さい。 | ||||||
| 有効性の監視のための品質管理手順は、どのような事項で監視を行うことを計画していますか。 | ||||||
| 有効性の監視のための品質管理手順は見直していますか。 | ||||||
| 結果のデータは、傾向が検出できるような方法で記録し、統計的手法を適用していますか。どんな統計的手法で行っていますか。 | ||||||
| 技能試験への参加の結果データを見せて下さい。 | ||||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 6.2.5 | ○○さんは,校正証明書発行責任者ですが,任命者とか議事録はありますか? | |||||
| 6.2.2 | 校正証明書発行責任者になるには,どんな力量が備わっている必要がありましたか? | |||||
| 7.8 | 校正結果の報告についての手順について説明して下さい。 | |||||
| 7.8.2 | 校正証明書に含まれる情報について教えて下さい。 | |||||
| 7.8.3 | 校正証明書の結果について、各試験項目だけに関するものであるという表明がありますか。 | |||||
| 校正証明書の部分だけの複製を禁じる表明がありますか。 | ||||||
| 校正結果に影響を持つ校正が実施された際の条件(環境条件)等が記載されていますか。 | ||||||
| 校正証明書の発行手順についてご説明下さい。 | ||||||
| 校正証明書を顧客へ郵送されますか、それとも手渡しですか。 | ||||||
| 8.3 | 校正証明書の発行済の控えの管理、保存方法について教えて下さい。 | |||||
| 校正証明書発行台帳の管理方法について教えて下さい。 | ||||||
| 校正証明書の様式の作成、証明書番号の付与の手続きについて説明して下さい。 | ||||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 4.1 | 公平性の意味について教えて下さい。 | |||||
| 4.1.1 | 校正機関活動は,公平に実行され,公平性を確保するように編成及び運営しなければなりませんが、公平性についてどんなことか説明して下さい。 | |||||
| 4.2.1 | 機密情報には何がありますか?その管理については、研究室においてはどのように規定されていますか? | |||||
| 4.2.2 | 機密情報を公開できる場合にはどんな場合があり,公開する場合には,どんなことが要求されますか? | |||||
| 4.2.3 | 顧客以外の機密情報の取り扱いについて説明して下さい。 | |||||
| 4.2.4 | 校正機関活動を遂行する間に得られた全ての情報について機密保持することは周知されていますか? | |||||
| 6.2.1 | 貴研究室のマネジメントシステムについて、簡単に説明して下さい。 | |||||
| 6.2.2 | 校正機関活動の結果に影響を与える各職務に関する力量要求事項について説明して下さい。またそれは何に文書化してありますか? | |||||
| 6.2.3 | 校正を実施し,測定値が大きく外れていることが直ぐ気づく(分かる)力がありますか? | |||||
| 6.2.5 | どんな教育訓練をうけますか? | |||||
| 校正技術者になるには,どんな力量が備わっていればなれましたか? | ||||||
| 6.2.6 | 校正結果の報告,レビュー及び承認の流れについて説明して下さい。 | |||||
| 6.3.1 | 校正作業をされるにあたっての校正室の管理について、何か注意されていること、又その管理はどのようにされていますか。 | |||||
| 校正室の管理手順はありますか。 | ||||||
| 6.3.1 | 校正室の管理責任者は誰ですか。 | |||||
| 6.3.2 | 校正室及び環境条件に関する要求事項は、どこに定めて(文書化)いますか? | |||||
| 6.3.3 | 環境条件を監視している記録を見せて下さい。 | |||||
| 6.3.4 | 校正機関活動に影響を及ぼす区域への立入り管理,汚染防止,区域間の分離についてどのような定めになっていますか? | |||||
| 6.4.1 | 校正の品質に影響する校正用機器には何がありますか。 | |||||
| 参照標準以外の校正用機器は校正以外に使うことがありますか。 | ||||||
| 校正作業で用いる校正用機器等の現在の管理方法について教えて下さい。 | ||||||
| 6.4.5 | 測定に使用される校正用機器は,妥当な結果を得るために必要な測定の精確さ及び/又は測定の不確かさを達成する能力をもつことを確認した文書,記録を見せて下さい。 | |||||
| 6.4.8 | 校正が必要な全ての設備又は有効期間が定められた全ての設備は,どのように識別していますか。 | |||||
| 6.4.9 | 不具合の校正用設備の取り扱いについて、説明して下さい。 | |||||
| 6.4.10 | 校正用設備の中間チェックはどのように行っていますか? | |||||
| 6.4.11 | 校正に参照値又は補正因子が含まれる場合,参照値及び補正因子が更新し,有効に使用されることを確実にしていますか? | |||||
| 6.4.12 | 意図しない設備の調整によって結果が無効となることを防ぐために.どのような対策を行っていますか? | |||||
| 6.5.2 | 測定結果が国際単位系(SI)にトレーサブルであることを確実にするためにどんなことをされていますか? | |||||
| 7.1.1 | 依頼,見積仕様書及び契約のレビューに関する手順について説明して下さい。 | |||||
| 顧客の要求事項を十分に明確化するために文書化されているものを見せて下さい。 | ||||||
| 顧客の要求事項を十分に明確化するために関与する人は誰ですか? | ||||||
| 顧客の要求事項に対応できるか、できないかを決定した記録はどのように採っていますか? | ||||||
| 7.1.3 | 顧客が校正に関して,仕様又は規格への適合性の表明(例えば,合格/不合格,許容の範囲内/範囲外)について,その仕様又は規格,及び判定の際の取決めについて説明して下さい。 | |||||
| 7.1.4 | 依頼又は見積書仕様書と契約との間での何らかの相違は,どうされますか? | |||||
| 7.1.5 | 契約からの逸脱についてはどうされますか? | |||||
| 7.1.6 | 契約の変更手続きについてはどうされていますか? | |||||
| 7.1.7 | 研究室は,顧客の依頼の明確化,及び実施される業務に関連した研究室のパフォーマンスの監視に関して,顧客と協力しなければなりませんが、どんなことがありえますか? | |||||
| 重要な変更をした場合の,レビューの記録を見せて下さい。 | ||||||
| 7.2.1.1 | 〇〇校正参照標準器の構造について簡単に教えて下さい。 | |||||
| 7.2.1.2 | 研究室におけるJCSS校正は何がありますか。 | |||||
| 校正方法の手順書はありますか。 | ||||||
| この校正方法における適用規格は何ですか。 | ||||||
| この文書は誰が作成して、誰が承認されるようになっていますか。 | ||||||
| この文書の改訂は、今までされていますか。 | ||||||
| 変更された記述,又は新しい記述を,その文書中,又は適切な付属文書中で識別していますか。 | ||||||
| コンピュータ化されたシステム中に保持されている文書の変更をどのように行い、管理するかを規定する手順を確立していますか。 | ||||||
| 不確かさを推定する手順については、どこに記されていますか。 | ||||||
| 6.4.1 | 校正を行うにあたっての校正用機器には何がありますか。 | |||||
| 6.5.2 | 校正証明書を見せて下さい。(トレーサビリティ) | |||||
| 6.3.2 | この研究室の環境条件について教えて下さい。 | |||||
| 6.3.4 | その環境の管理はどのようにされていますか。もし記録があったら見せて下さい。 | |||||
| それでは実際に周波数測定器の校正行って下さい。 | ||||||
| それでは実際に周波数発生器の校正行って下さい。 | ||||||
| それでは実際に周波数標準器の校正行って下さい。 | ||||||
| 7.2.1.1 | 校正の方法は何を選定されていますか。 | |||||
| 7.2.1.2 | JIS規格は最新版ですか。 | |||||
| 7.2.1.4 | 校正方法の顧客への通知はどのようにされていますか。 | |||||
| 7.2.2.1 | 研究室は、規格に規定された方法を試験に導入する前に、研究室としてその方法を適切に実施できることを確認しましたか。 | |||||
| 規格に規定された方法が変更された場合には、再度確認していますか。 | ||||||
| 校正の方法、手順の中には、どのような内容が決められていますか。 | ||||||
| 校正業務に必要な作業標準、JIS規格、JCSS登録に関する技術的要求事項文書、参照データ等は常に最新版ですか。 | ||||||
| 7.5 | 測定の不確かさの手順について教えて下さい。 | |||||
| 測定の不確かさの手順書がありますか。 | ||||||
| 7.5 | 校正の不確かさ要因として、どんな要因がありましたか。 | |||||
| 校正の不確かさのモデル算式について教えて下さい。 | ||||||
| 拡張不確かさまで算出するには、どんな流れになるか教えて下さい。 | ||||||
| 校正の校正測定能力について教えて下さい。 | ||||||
| 7.2.1.1 | この校正方法における適用規格は何ですか。 | |||||
| 校正証明書発行プログラムを、このエクセルシートに打ち込んだ測定の不確かさを計算されているのですか。 | ||||||
| この校正証明書発行プログラム計算式が入っているとのことですが、順番に教えて下さい。 | ||||||
| 7.2.1.1 | この校正証明書発行プログラムは、算式が書き換えられないようにされていますか。 | |||||
| 7.11.2 | この校正証明書発行プログラムの計算と電卓による計算では合っていましたか。 | |||||
| 7.6 | 校正測定能力は、どの数値になりますか。 | |||||
| 7.5.1 | 校正データ、バジェット表の管理について教えて下さい。 | |||||
| 7.4.4 | 校正が終わった後の試験品目の管理について教えて下さい。 | |||||
| 校正結果の正確性については誰が判断しますか。 | ||||||
| その判断された署名が残された記録を見せて下さい。 | ||||||
| 6.4.3 | 校正用機器の管理について教えて下さい。 | |||||
| 7.7.1 | 校正結果の妥当性確認について教えて下さい。 | |||||
| 今まで発行された校正結果の証明書を見せて下さい。 | ||||||
| この校正証明書は誰が作成されますか。 | ||||||
| 校正証明書の管理方法について教えて下さい。 | ||||||
| 校正データのシート、検査シート、バジェット表は統一された識別番号になっていますか。 | ||||||
| 校正作業の日程管理はどのようにされていますか。 | ||||||
| 校正作業の最終検査は、誰がどのようにされますか。その記録を見せて下さい。(校正証明書発行前) | ||||||
| 校正業務の分析シートの作成はされていますか。 | ||||||
| 校正証明書の雛形の管理について教えて下さい。 | ||||||
| バジェット表の使用について教えて下さい。 | ||||||
| エクセルで作成されたバジェット表の管理について教えて下さい。 | ||||||
| 校正方法の妥当性確認とは何ですか。簡単に説明して下さい。 | ||||||
| 測定の不確かさの推定について、不確かさの意味について教えて下さい。 | ||||||
| 測定の不確かさの推定手順書はありますか。 | ||||||
| この文書の作成及び承認について教えて下さい。 | ||||||
| この文書の改訂手続きについてどのようになっていますか。 | ||||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 4.1 | 公平性の総則として,研究室は校正機関活動が公平に,かつ圧力のない状態で遂行されることを確保するための仕組みについて説明して下さい。 | |||||
| 6.1 | 研究室の資源(人員・設備・環境・外部提供品)の管理全般について,どのように確保・維持していますか? | |||||
| 7.3.1 | サンプリングを実施する場合,その計画及び手順について説明して下さい(校正対象品の受け入れ確認を含む)。 | |||||
| 7.4.1 | 校正に供する品目(試験品)の受け入れ手順について説明して下さい。 | |||||
| 7.4.2 | 品目の識別,梱包,輸送,保管に関する手順について教えて下さい。 | |||||
| 7.4.3 | 顧客から提供された品目が規格に適合しない場合,どのように処置しますか?その記録を見せて下さい。 | |||||
| 7.8.4 | 特定の仕様又は規格への適合声明を校正証明書に含める場合の基準及び手順について説明して下さい。 | |||||
| 7.8.5 | 意見及び解釈を校正証明書に含める場合の基準及び手順について説明して下さい。 | |||||
| 7.8.6 | サンプリングを実施した場合,サンプリングに関する情報を校正証明書に含めていますか? | |||||
| 7.8.7 | 校正証明書の電子的伝送を行う場合,機密性と完全性の確保についてどのようにされていますか? | |||||
| 7.8.8 | 外部機関(下請け等)からの校正結果を含む場合,どのように識別していますか? | |||||
| 7.8.9 | 校正証明書の修正・改訂が必要な場合,どのような手順で行いますか?改訂版の識別方法を教えて下さい。 | |||||
| 8.1.2 | マネジメントシステムのオプションAとオプションBのどちらを選択していますか?その根拠を教えて下さい。 | |||||
| 8.1.3 | マネジメントシステムの文書化された情報が,研究室の活動を一貫して実施することを確実にするための方法について教えて下さい。 | |||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 6.1 | 研究室の技術的な資源(校正用機器・参照標準・環境等)の確保・維持について全般的に説明して下さい。 | |||||
| 7.2.1.3 | 校正方法を検証(Verification)したことはありますか?その検証手順と記録を見せて下さい。 | |||||
| 7.2.1.5 | 研究室が校正方法を独自に開発した場合,または標準方法から逸脱した場合,妥当性確認(Validation)はどのように実施しましたか? | |||||
| 7.2.2 | 校正方法の妥当性確認の全般的な手順について教えて下さい。妥当性確認に使用した統計的手法はありますか? | |||||
| 7.5.1 | 技術的記録(生データ,導出データ,記録に至る情報)に含めるべき事項について説明して下さい。 | |||||
| 7.5.2 | 技術的記録を修正(修正・追記)する場合のルールはどのようになっていますか?修正前のデータを保持していますか? | |||||
| 7.7.2 | 品質管理データを分析する際,統計的手法(管理図・Zスコア等)をどのように活用していますか?結果に基づいて取った措置はありますか? | |||||
| 7.2.1.4 | 顧客が希望する方法(顧客指定方法)が使えない場合または不適切と判断した場合,顧客への通知はどのようにしていますか? | |||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 7.2.1.3 | この校正方法を導入する前に,適切に実施できることを検証しましたか?その検証の方法と記録について教えて下さい。 | |||||
| 7.5.1 | 校正作業中に記録する生データには何がありますか?どのように記録されていますか? | |||||
| 7.5.2 | 校正記録を誤って記載した場合の修正方法について教えて下さい。消去・上書きはしてよいですか? | |||||
| 7.7.1 | 品質管理の結果(管理図等)に異常が検出された場合,どのように対応しますか? | |||||
| 7.8.1 | 校正結果を外部に報告する場合,正確・明確・客観的に報告するための確認事項は何ですか? | |||||
| 7.8.2.1 | 校正証明書に含める必須記載事項(発行日,一意の識別子,顧客情報,実施日,測定結果,不確かさ等)をすべて説明して下さい。 | |||||
| 4.1.1 | 公平性を損なう恐れのある関係(利益相反等)がある場合,どのように対応しますか? | |||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 4.1.1 | 研究所長として,研究室の公平性を確保するために,どのような具体的な方策をとっていますか? | |||||
| 6.1 | 研究室活動に必要な資源(人,設備,環境,情報)の計画・確保について,研究所長としてどのように関与していますか? | |||||
| 7.1.7 | 顧客との協力(依頼内容の明確化,業務進捗の共有)について,どのように関与していますか? | |||||
| 8.1.2 | マネジメントシステムとして,オプションAとオプションBのどちらを選択しましたか?その判断の背景を教えて下さい。 | |||||
| 8.5 | リスク及び機会への取組みの全体的な有効性について,研究所長としてレビューしていますか? | |||||
| 8.6 | 継続的改善活動の実績について,研究所長の視点から説明して下さい。 | |||||
| 8.9.1 | マネジメントレビューのインプット(内部監査結果,是正処置状況,外部評価結果,顧客フィードバック等)について,それぞれ最新の状況を教えて下さい。 | |||||
| 8.9.2 | マネジメントレビューのアウトプット(マネジメントシステム・業務の改善,資源の必要性等)はどのようなものがありましたか?その実施状況を教えて下さい。 | |||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||
| 7.8.4 | 校正証明書に適合性の声明を記載する場合の判断基準と手順を説明して下さい。 | |||||
| 7.8.5 | 校正証明書に意見や解釈を含める場合の基準と手順,そして意見の根拠について説明して下さい。 | |||||
| 7.8.7 | 校正証明書を電子媒体で顧客に送付する場合,真正性・改ざん防止のためにどのような措置をとっていますか? | |||||
| 7.8.9 | 発行済みの校正証明書を修正・追補が必要になった場合,どのような手順で行いますか?元の証明書との関係はどう示しますか? | |||||
| 7.8.2.1 | 校正証明書の必須記載事項について,最近発行した証明書でそれぞれの項目が記載されていることを確認して下さい。 | |||||
| 規格要求事項 | チェック項目 | 記入欄 | 評価 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 適合 | 推奨事項 | 軽微 | 重大 | |||
| ○ | △ | × | ×× | |||