信頼される試験機関へ、顧客獲得の決め手
コストではなく投資、ISO 17025認定で事業拡大
試験・校正の国際共通言語、ISO 17025






ISO17025認定を自社製品の強みに変える | 都城情報ビジネス


✦ ISO17025認定取得成功率100% ✦ JCSS・JNLA・食品検査・環境検査 全対応 ✦ 30年の専門コンサルティング実績

ISO 17025 CERTIFICATION STRATEGY

ISO17025認定を取得したのに
売上が上がらない
とお悩みではありませんか?

JCSS・JNLA・食品検査・環境検査の認定を取得したにもかかわらず、
「顧客がいない」「売上が上がらない」「何のために取得したのか」
と悩んでいる試験所・校正機関様へ。認定の活用戦略を見直してみてください。

TARGET CERTIFICATIONS

ISO17025 認定の種別
⚖️

JCSS

計量法トレーサビリティ制度。力・長さ・電気量等の校正機関が対象。

🔬

JNLA

試験事業者登録制度。建設・化学・機械等の試験所が対象。

🍱

食品検査機関

食品衛生法に基づく試験所。食品の理化学・微生物試験等が対象。

🌿

環境検査機関

環境計量証明事業所。水質・大気・土壌等の環境分析が対象。

COMMON PROBLEMS AFTER CERTIFICATION

認定取得後のよくあるお悩み

「JCSS・JNLA・食品検査・環境検査の認定を取得したのに、
顧客がいない。売上が上がらない。
一体、何のために認定を取得したのか……」

このようなお悩みをお持ちの試験所・校正機関様が多いのが現実です。

悩み 01

外部顧客が獲得できない

認定取得後、外部顧客の獲得を目指して営業活動を行っているが、なかなか契約に結びつかない。認定を活かせていない状態が続いている。

悩み 02

売上・知名度が上がらない

JCSS・JNLA・食品検査・環境検査の認定を取得したにもかかわらず、売上が上がらず、社内外での知名度も向上しない。

悩み 03

認定取得の目的が不明確だった

「認定を取れば顧客が増える」という期待で取得したが、認定取得そのものが目的化してしまい、取得後の活用戦略がなかった。

NEW PERSPECTIVE

認定の活用を「外部顧客獲得」だけに
絞っていませんか?
よくある考え方(見直しが必要)

外部顧客獲得だけを目的にする

  • 認定取得後、外部の顧客企業へ試験・校正サービスを提供しようとする
  • 顧客開拓に時間とコストがかかり、なかなか成果が出ない
  • 競合他社との価格競争に巻き込まれやすい
  • 認定を維持するコストに対して売上が見合わない状態になる
  • 「何のために認定を取ったのか」という疑問が生まれる
もう一つの有効な活用方法

自社製品の製造部門を支える
補助部門として活用する

  • 自社の試験機・校正機器の製造部門をサポートする補助部門として認定を活用
  • 自社製品の品質・信頼性を第三者認定機関が保証する形で対外的にアピール
  • 顧客開拓が不要なため、安定した認定の活用ができる
  • 自社製品の売上アップ・ブランド力向上に直結する
  • 認定維持コストを「製品競争力への投資」として位置づけられる

📌 JCSS・JNLA・食品検査・環境検査の認定は、外部顧客への試験・校正サービス提供だけが目的ではありません。
自社に試験機や校正機器を製造する部門がある場合は、その製造部門の「補助部門」として認定試験所・校正機関を活用することで、製品の信頼性向上と売上アップに貢献できます。

BENEFITS FOR YOUR PRODUCTS

自社製品のための認定活用
5つのメリット
POINT

試験機・校正機器の製造部門がある企業様へ — 認定を自社製品の強みに変える

試験機・校正機器等を自社で製造している部門がある場合、
JCSS・JNLA・食品検査・環境検査のISO17025認定を取得した自社の試験所・校正機関を、その製造部門の「補助部門」として活用する
ことを強くお勧めします。

自社製品を自社のISO17025認定を受けた試験所・校正機関で試験・校正した結果を顧客に提示することで、
製品の信頼性・品質を国際規格で認定された機関が保証しているという強力なアピールポイントになります。
これは外部の試験所・校正機関に依頼するよりも、迅速かつコスト効率よく対応できる大きな強みです。

  • 01

    自社製品の売上アップに直結:ISO17025認定を受けた社内試験所・校正機関による試験・校正結果を製品に付けることで、顧客の購買決定を後押しする強力な信頼の証となります。
  • 02

    ブランド力・知名度の向上:JCSS・JNLA等の認定を受けた試験所・校正機関を社内に持つことは、業界での差別化要因となり、競合他社に対する大きなアドバンテージになります。
  • 03

    スピーディーな品質保証:外部の試験所・校正機関に依頼する場合と比べ、社内での対応のため納期短縮・コスト削減が可能です。製品の出荷スピード向上にも貢献します。
  • 04

    顧客からの信頼獲得:「ISO17025認定を受けた自社機関での試験・校正結果」は、国内外の取引先・顧客・規制当局から高い信頼を受けます。輸出製品のワンストップテスティングにも活用できます。
  • 05

    認定維持コストを製品競争力への投資に:外部顧客獲得に依存しないため、認定の維持・更新コストを「製品の品質保証体制への投資」として明確に位置づけることができます。

ぜひ、自社製品のために
JCSS・JNLA・食品検査・環境検査の
ISO17025認定を活用してください。

認定は「外部顧客獲得のため」だけではありません。
自社製品の信頼性を高め、売上アップ・知名度向上につなげる最強の品質保証ツールです。
認定の活用方法でお悩みの方も、これから取得を検討されている方も、
まずはお気軽にご相談ください。初回相談は無料です。

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認定の活用方法、ご相談ください。

「認定を取ったが顧客が増えない」「自社製品への活用方法を知りたい」
「これから取得を検討している」など、どんなご相談でもお気軽にどうぞ。
代表・松元が直接お答えします。強引な営業は一切ありません。

☎ 0986-21-1045 / 0120-332-242

受付時間:平日 9:00〜17:00(土日祝定休)

有限会社 都城情報ビジネス 宮崎県都城市鷹尾1丁目9街区18号 代表:松元義仁